アリ溝ビット(ダブテール)

ルーターテーブルでアリ溝ビットを使った加工 アリ溝ビットでアリ加工

「アリ」とは、英語では「ダブテール」と呼ばれ、接合強度を高めるために、
先に向かって拡がる台形をした継手や仕口のことです。
手加工では難しい加工が、ルータービットで精度良く加工できます。

BTMTでは、アリ溝の加工に特化したビットをラインナップしました。
一般的なダブテールビットよりもアリの角度を大きくしました(B34-01~05は、角度が19度です)。
刃径の大きな2本(B34-04,B34-05)は、3枚刃を採用して切削力を高めています。

【ご注意】
大きいアリ溝を加工する際は、あらかじめストレートビットなどで予備加工して切削抵抗を減らしてください。

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